☆ 耐震

耐震リフォーム

『耐震・制震・免振』安心安全をもっと身近に!どんなリフォームを計画しますか?

耐震改修が必要な住宅とは?

耐震診断

まずはカンタンな自己診断で、今お住まいの耐震性を自分でチェックしてみましょう。

❶住まいの築年数が15年以上経っている。
2000年以前に建てた場合はプロによる診断をおすすめします。現在の耐震基準に満たない場合は家族のためにも耐震リフォームが必要です。

❷1階に大きな窓や出入り口がある。
建物を支えるには壁の料が必要です。窓がおおいいえは地震に弱いです。耐震リフォームでは壁そのものを強くする方法がおすすめです。

➌家の形がL字やT字など複雑なカタチになっている。
カタチが複雑な場合は耐震性に問題がある場合もあるのでプロによる診断が必要です。

❹屋根が瓦などの重たい素材でできている。
重い屋根は重心が高く揺れやすい。軽い屋根に葺き替えしてダメージを受けにくくしましょう。

❺1階と2階の壁面が一致していない。
2階の壁の直下となる1階部分に壁のない部屋はありませんか?また大きな吹き抜けも耐震性の面ではウィークポイントとなります。1階の壁を増やしたり2階の床を強くすることをおすすめします。

~内壁~ 簡単耐震リフォーム アラテクト リクシル  


室内の壁の上からカンタン施工で耐震リフォームを実現!
・住みながら短工期で耐震改修工事が可能!
・高強力繊維「アラミド繊維」を使用。引張強度が鉄の7~8倍!

 

   対応できる建物の制限
   用途:住宅、共同住宅、長屋
 工法:木材在来軸組構法
   規模:3階建て以下

制震パネル 天井、壁壊さず
制震用壁の特徴

~内壁~ 住まいの強度をアップする耐震改修キット ダイケン


・コストは従来の約30%減(材工とも耐力壁工事を行う費用と比較して)


・床・天井をこわさずに壁の補強工事が可能


・厚み12.5mmだから石膏ボードとの併用もカンタン!


・廃材処理を抑え環境に優しい

かべ大将

~外壁~ 建物の寿命をのばす(劣化対策)リクシル


公的認定を取得し(日本建築防災協会)、合板張り同等の壁基準耐力5.2kN/m(尺モジュール・標準タイプ・一般部)の強度を有しています。


既存壁を除去し、柱や土台・梁などを点検、補修・補強後に、通気層を設けながら専用木胴縁を取付け、専用の窯業系サイディングをビス留めします。

壁王

~屋根~ 耐用年数をのばす リクシル


軽くて丈夫!重量は1㎡あたりわずか7kgと住宅屋根用化粧スレートの約1/3の軽さで建物への負担が少なく地震が来ても安心です。


また、専用ビスで固定するので強風にも強いです。

屋根のリフォーム

突然やってくる地震に備えて耐震補強リフォームは欠かせないものです。


大規模なリフォームは無理でも日々の点検や検査で住まいを保つ事をおすすめします。


キレイ救便では住まいに合ったご提案をしております。


住まいに不安を感じたらまずはご相談下さいませ。

住まいの窓口
安心のお知らせ
案内
屋根のリフォーム&リノベ